2008年04月04日 20:33
![]() | オフィシャルアニメーションガイド銀魂あにめガヤガヤ箱 (ジャンプコミックス) (2008/04/04) 空知 英秋 商品詳細を見る |
買いました〜〜!!!
なんつーか、 心を打たれた。
※ネタバレ感想です。長いです!
表紙のカバー取った時の銀さんの顔がひでぇ(笑)
私的見どころは、 『男だらけの声優座談会』 と 『アニメメインスタッフによるタレ流し対談!』 と 『対談!空知英秋VS.担当編集!!』 です。
なのでそこに絞って感想を書きたいと思いますー。
◆男だらけの声優座談会 「男って、ちょっとダメなくらいがいいんだよ!」
杉田さん、阪口さん、千葉さん、立木さん、石田さんの5名による座談会です。
個人的に面白かったとこ・興味深かったところを適当に抜粋!(※敬称略)
キーワードは「マダオ」と「う○こ」(笑)
杉田さん初っ端から飛ばしてます!
こーゆうところで他作品のタイトルが普通に出てきちゃうあたりが銀魂らしいね。
パロディネタも銀魂の中ではかなりの比重を占めるようになったからなぁ。
★銀魂のキャラは実在の人物と似たような名前が多いから、別の現場で間違えちゃったりする。
これはかなりある!私も、桂とか「小太郎」と「小五郎」どっちが本物だったか一瞬わからなくなります・・・。
★各キャラの「かっこよさ」について。
『銀魂』のキャラはみんなブレがないよね、と。確かに。
杉田さんの仰っていること、すごくよくわかりますー。
「かっこよさは・・・優しさもそうですけど、それと気付かせない。
どうしても他の人に主張して気付かせようとすると、なんとなく押し付けがましいというか、重くなります。
そこをあまり感じさせないというか、自然に入っていく。その魅力が『銀魂』のかっこよさ。」
うんうん・・・これは『銀魂』の大きな魅力の一つですよねー。銀さんとか特にそうだ。
「俺が助けてやるぜ!!」という熱さではなく、陰からさりげなく支えている優しさというか。
こういうコメントを見ると、「あぁ、銀さん役が杉田さんで本当に良かったなぁ」と改めて思います。
たいていの場合、かっこいいところは土方十四郎が持っていってしまうと(笑)
そんなことないと思うけどなー。近藤さんはめちゃくちゃかっこいいよ、千葉さん!
ミツバ編なんかもそうですし、動乱編にも期待です。
声優の皆さんはわりと、「銀魂はギャグアニメだ」という認識が強いんですかね。
そうかもしれないけど、私は、シリアスな人情編も銀魂の‘カオ’だと思ってます。ギャグに負けないくらい、大きな魅力の一つだと。
「銀魂と言ったら人情」みたいな認識です、私の中では。
DVDの装丁褒めだしちゃった立木さん!!(笑) そこじゃないでしょー。
Q.新八のいいところは?
石田/ ・・・阪口くんは、苦労してるなっていう同情のほうが先に立つよね。
阪口/ ある意味保護者的ポジションにいるので、万事屋では。
立木/ 清潔感あるよね。
★ダメなとこならいくらでも!
たぶん『銀魂』って、割合的に見たら「ダメなとこ」の方が圧倒的に多いんだろうな(笑)
でもそーゆうもんですよ人生!っていう。
少年少女に、「夢」という名の「毒素」を与えている『銀魂』。
立木/ 大変なんだぞ人生は。綺麗ごとじゃ済まないんだぞってのを。
千葉/ 大人になっても脱糞するんだぞ。おねしょくらいで泣くな!
あれ?いいこと言ってるのかコレ?どうなんだコレ?(笑)
★わりといい話をしてる『銀魂』。
立木/ マダオの基本って・・・自分にも通じるところがあるんですけど、
最初は「俺はダメな人間ですから」って落としといたほうが人生やりやすいっていうか。
これはすっごいわかる!
私の人生はまさに立木さんのこの言葉に尽きます。
自分という人間に期待しなくなると、途端に生きやすくなる。大抵の悩みはコレで片付きます(笑)
それが良いことなのかどうかはわからないけど。
フリーター同士、桂と長谷川でなんか会社設立しようかという話に(笑)
あーなんか意外とこの組み合わせ考えたことなかったかも。面白い。
★今後の意気込み、視聴者に見てほしいこと。
おお・・・皆さん素敵なコメント。ぜひ買って読んでみて下さい☆(いやらしい
銀魂のいいところは、作っている方と視聴者との間に、認識のズレみたいなものがないところだと思うんですよねー。
原作者もスタッフも役者も視聴者も、みんな同じ方向を向いているというか。
杉田/ 『銀魂』で起こるすべてのことは、なにかしら意味がなさそうであったり、ありそうでなかったりという印象を受けます。
イベントで炭酸ガスを食らったり、取材で無茶な表情を作らされたり・・・。
あー・・・イベントの時すごかったらしいっすね(笑)
小林ゆうちゃんはその炭酸ガスにも負けなかったという伝説なら聞いた事あります☆
『銀魂』は、基本的には役者の方も視聴者も、作品に対しては同じ感じ方をしているのかな〜と思うんですが、
実際に演じられている方ならではの捉え方っていうのは、やっぱりあるんだろうなぁと。
いい意味でのギャップが感じられて、面白かったです!
◆アニメメインスタッフによるタレ流し対談!
お酒入ってるだけあってテンションたけぇ(笑) この本の中である意味これが一番フリーダムじゃね??
それにしても豪華メンバーです・・・。(※敬称略)
監督 : 高松信司
監督補 : 藤田陽一
シリーズ構成 : 大和屋暁
シナリオライター : 横手美智子
下山健人
プロデューサー : 若鍋竜太(サンライズ)
東不可止(テレビ東京)
武藤大司(電通)
今コレ書いてて初めて、女性が一人いらっしゃたんだということに気付いた。
文面からは全然わからなかった(笑)
こちらは箇条書き感想でいきます!
・アニメの『銀魂』は、ジャンフェスでの評判が良かったから「ピュっと」決まった。
・大戸屋さんはアーティストタイプ。
・制作にあたって、こういう方向性で作ろうというものは何かありましたか?
⇒「いや、こうやって作ろうという感じじゃないです。むしろ、「こうなってしまった」って感じですね(笑)」
なんかホント・・・「その場のノリと思いつきと運」て、こんなにも大事だったんですね。笑
・アニメ銀魂は、常に「打ち切り」の危機と闘っている!!!
番組への応援メールは、マジで効果的らしいですよ!
苦情メールが相殺されて、なんとかことなきを得ているらしい。
よしみんな、「あー今回のネタ結構やべーな」と思ったら、番組へ応援メールを送ろう!
君の一言が番組を救う!(笑)
・ほえー、アニメ銀魂史上・一番デカい(やばい)ネタって、そこだったのか・・・。
素でビックリした。全くの予想外。下ネタバリバリのネタよりも、ある意味やばいんですね。
・自由な演出も、「銀魂だから」で許されるのは、たしかに慣れってのもありますよねー。
ホント、2年間かけて積み上げてきたものの偉大さというか。
・アニメ銀魂の制作に関わると、キャバ●ラでモテるようになるよ☆
・パロディなどは、「打ち合わせの段階ではいけると思ったけど、実際に出来上がった映像を見たら思いの外ヤバかった」というパターンが多いらしい。
・うおおおおお、ノリにノせられて、どんどん地獄への坂道を転がってゆくスタッフの姿が目に見えるよ・・・!(泣)
冒険してくれるのはとっっっても有難いけど、もっと自分の身も大事にしてくれていいですからねっ!笑
ちょっとくらい毒素を緩和してくれても大丈夫ですからねっっっ。
本当によくやってくれてますよ・・・・・余計なお世話だけどスタッフさんのことが心配になっちゃいます。
うんでもやっぱりあれだ、 い い ぞ も っ と や れ 。
・しかし、ボケありツッコミありぶっちゃけありの楽しいトークですなぁ。
・サンライズの旅行で草津に行った時のエピソードなんかも。
・若鍋さん天然説!(笑) 何この人おもしれぇ。
8ページに渡る長い対談で、上記以外にも面白いお話がたくさんでした〜!
この方達の手で銀魂は作られているのか。うん、なんか納得(笑)。
ていうか本当心打たれました。
アニメスタッフさんは全力で闘ってくれているんだと。
銀魂は恵まれているなぁ・・・・・
私も一緒に闘わせてください!
◆対談!因縁の関係に、ついに終止符が!?空知英秋VS.担当編集!!
わー!すっげぇ面白かったです。やっぱり終始グダグダなんだけど。
こちらも箇条書き感想。
・大西氏から、新担当・乙女ちっくラガーマン齋藤さんへ!
・齋藤さんになってから、ほとんどがギャグ回になった。
齋藤さんがギャグ回のが好きらしい。えー、シリアスな話もたまには読みたいけどなぁ。
・結構繊細なんですよね、空知先生・・・・・・・。
・うんうん、アニメからは「楽しんでやってくれてる感が伝わってくる」、ホントに!
・アクションシーンはアニメになると映えますよね〜。
・ああああ・・・やっぱり生き急いでいるアニメ・銀魂(笑)
・(アニメは) 「毎回 「今回が最終回でも喰いなし!」 みたいな、出し惜しみのなさ。」
かっけーな!常に全力投球。
・齋藤氏のオトメン度が半端じゃない件。
ほんと少女マンガ好きなんですね。
・騙されてアフレコさせられた可哀想な空知先生。アニメスタッフさん、GJ★
・声優さんのキャスティングは結構空知先生の希望が通っているようですね。
やっぱりぐっだぐだな感じで終わりやがった!(爆笑)
一番最後の発言が「・・・・・・・」てどうなの(笑)
齋藤さんはなんか、大物ですね!若いのに手馴れてるねなんか!
なんにしろ空知先生とも仲良さげなので良かったです。
大西さりげなくワン●ースの宣伝していきやがった(笑)
もっと面白いとこいっぱいあったんだけど、感想書くのもう・・・疲れた・・・・・・(笑)
ので、このへんで。
巻末には空知先生の直筆メッセージもありますよ〜〜!
買って確かめて見てね★(営業営業
アニメメインキャストからのお祝いメッセージも面白いですよ〜〜!
くじらさんスゲェ(゚Д゚*) なんか銀さんのカオ右半分のバランスがおかしいよー!?笑
面白かったですー。
でも、全体としてはアニメのあらすじ紹介やイラストとかが多かったです。
色々なコーナーはあったんですけど、目新しい情報は上の3つの対談くらいだったかも。
この値段はちょっと高く感じたかなぁ・・・。
銀魂アニメにあまり詳しくない人が見た方が、逆に楽しめるかもしれないです!
私みたいな盲目的な銀魂ファンも、買って損はないと思いますけどね。
空知先生の直筆メッセージが載るってだけで買いだ(笑)
スタッフさん、アニメ3年目もよろしくお願いします!!!
私的見どころは、 『男だらけの声優座談会』 と 『アニメメインスタッフによるタレ流し対談!』 と 『対談!空知英秋VS.担当編集!!』 です。
なのでそこに絞って感想を書きたいと思いますー。
◆男だらけの声優座談会 「男って、ちょっとダメなくらいがいいんだよ!」
杉田さん、阪口さん、千葉さん、立木さん、石田さんの5名による座談会です。
個人的に面白かったとこ・興味深かったところを適当に抜粋!(※敬称略)
キーワードは「マダオ」と「う○こ」(笑)
杉田さん初っ端から飛ばしてます!
こーゆうところで他作品のタイトルが普通に出てきちゃうあたりが銀魂らしいね。
パロディネタも銀魂の中ではかなりの比重を占めるようになったからなぁ。
★銀魂のキャラは実在の人物と似たような名前が多いから、別の現場で間違えちゃったりする。
これはかなりある!私も、桂とか「小太郎」と「小五郎」どっちが本物だったか一瞬わからなくなります・・・。
★各キャラの「かっこよさ」について。
『銀魂』のキャラはみんなブレがないよね、と。確かに。
杉田さんの仰っていること、すごくよくわかりますー。
「かっこよさは・・・優しさもそうですけど、それと気付かせない。
どうしても他の人に主張して気付かせようとすると、なんとなく押し付けがましいというか、重くなります。
そこをあまり感じさせないというか、自然に入っていく。その魅力が『銀魂』のかっこよさ。」
うんうん・・・これは『銀魂』の大きな魅力の一つですよねー。銀さんとか特にそうだ。
「俺が助けてやるぜ!!」という熱さではなく、陰からさりげなく支えている優しさというか。
こういうコメントを見ると、「あぁ、銀さん役が杉田さんで本当に良かったなぁ」と改めて思います。
たいていの場合、かっこいいところは土方十四郎が持っていってしまうと(笑)
そんなことないと思うけどなー。近藤さんはめちゃくちゃかっこいいよ、千葉さん!
ミツバ編なんかもそうですし、動乱編にも期待です。
声優の皆さんはわりと、「銀魂はギャグアニメだ」という認識が強いんですかね。
そうかもしれないけど、私は、シリアスな人情編も銀魂の‘カオ’だと思ってます。ギャグに負けないくらい、大きな魅力の一つだと。
「銀魂と言ったら人情」みたいな認識です、私の中では。
DVDの装丁褒めだしちゃった立木さん!!(笑) そこじゃないでしょー。
Q.新八のいいところは?
石田/ ・・・阪口くんは、苦労してるなっていう同情のほうが先に立つよね。
阪口/ ある意味保護者的ポジションにいるので、万事屋では。
立木/ 清潔感あるよね。
★ダメなとこならいくらでも!
たぶん『銀魂』って、割合的に見たら「ダメなとこ」の方が圧倒的に多いんだろうな(笑)
でもそーゆうもんですよ人生!っていう。
少年少女に、「夢」という名の「毒素」を与えている『銀魂』。
立木/ 大変なんだぞ人生は。綺麗ごとじゃ済まないんだぞってのを。
千葉/ 大人になっても脱糞するんだぞ。おねしょくらいで泣くな!
あれ?いいこと言ってるのかコレ?どうなんだコレ?(笑)
★わりといい話をしてる『銀魂』。
立木/ マダオの基本って・・・自分にも通じるところがあるんですけど、
最初は「俺はダメな人間ですから」って落としといたほうが人生やりやすいっていうか。
これはすっごいわかる!
私の人生はまさに立木さんのこの言葉に尽きます。
自分という人間に期待しなくなると、途端に生きやすくなる。大抵の悩みはコレで片付きます(笑)
それが良いことなのかどうかはわからないけど。
フリーター同士、桂と長谷川でなんか会社設立しようかという話に(笑)
あーなんか意外とこの組み合わせ考えたことなかったかも。面白い。
★今後の意気込み、視聴者に見てほしいこと。
おお・・・皆さん素敵なコメント。ぜひ買って読んでみて下さい☆(いやらしい
銀魂のいいところは、作っている方と視聴者との間に、認識のズレみたいなものがないところだと思うんですよねー。
原作者もスタッフも役者も視聴者も、みんな同じ方向を向いているというか。
杉田/ 『銀魂』で起こるすべてのことは、なにかしら意味がなさそうであったり、ありそうでなかったりという印象を受けます。
イベントで炭酸ガスを食らったり、取材で無茶な表情を作らされたり・・・。
あー・・・イベントの時すごかったらしいっすね(笑)
小林ゆうちゃんはその炭酸ガスにも負けなかったという伝説なら聞いた事あります☆
『銀魂』は、基本的には役者の方も視聴者も、作品に対しては同じ感じ方をしているのかな〜と思うんですが、
実際に演じられている方ならではの捉え方っていうのは、やっぱりあるんだろうなぁと。
いい意味でのギャップが感じられて、面白かったです!
◆アニメメインスタッフによるタレ流し対談!
お酒入ってるだけあってテンションたけぇ(笑) この本の中である意味これが一番フリーダムじゃね??
それにしても豪華メンバーです・・・。(※敬称略)
監督 : 高松信司
監督補 : 藤田陽一
シリーズ構成 : 大和屋暁
シナリオライター : 横手美智子
下山健人
プロデューサー : 若鍋竜太(サンライズ)
東不可止(テレビ東京)
武藤大司(電通)
今コレ書いてて初めて、女性が一人いらっしゃたんだということに気付いた。
文面からは全然わからなかった(笑)
こちらは箇条書き感想でいきます!
・アニメの『銀魂』は、ジャンフェスでの評判が良かったから「ピュっと」決まった。
・大戸屋さんはアーティストタイプ。
・制作にあたって、こういう方向性で作ろうというものは何かありましたか?
⇒「いや、こうやって作ろうという感じじゃないです。むしろ、「こうなってしまった」って感じですね(笑)」
なんかホント・・・「その場のノリと思いつきと運」て、こんなにも大事だったんですね。笑
・アニメ銀魂は、常に「打ち切り」の危機と闘っている!!!
番組への応援メールは、マジで効果的らしいですよ!
苦情メールが相殺されて、なんとかことなきを得ているらしい。
よしみんな、「あー今回のネタ結構やべーな」と思ったら、番組へ応援メールを送ろう!
君の一言が番組を救う!(笑)
・ほえー、アニメ銀魂史上・一番デカい(やばい)ネタって、そこだったのか・・・。
素でビックリした。全くの予想外。下ネタバリバリのネタよりも、ある意味やばいんですね。
・自由な演出も、「銀魂だから」で許されるのは、たしかに慣れってのもありますよねー。
ホント、2年間かけて積み上げてきたものの偉大さというか。
・アニメ銀魂の制作に関わると、キャバ●ラでモテるようになるよ☆
・パロディなどは、「打ち合わせの段階ではいけると思ったけど、実際に出来上がった映像を見たら思いの外ヤバかった」というパターンが多いらしい。
・うおおおおお、ノリにノせられて、どんどん地獄への坂道を転がってゆくスタッフの姿が目に見えるよ・・・!(泣)
冒険してくれるのはとっっっても有難いけど、もっと自分の身も大事にしてくれていいですからねっ!笑
ちょっとくらい毒素を緩和してくれても大丈夫ですからねっっっ。
本当によくやってくれてますよ・・・・・余計なお世話だけどスタッフさんのことが心配になっちゃいます。
うんでもやっぱりあれだ、 い い ぞ も っ と や れ 。
・しかし、ボケありツッコミありぶっちゃけありの楽しいトークですなぁ。
・サンライズの旅行で草津に行った時のエピソードなんかも。
・若鍋さん天然説!(笑) 何この人おもしれぇ。
8ページに渡る長い対談で、上記以外にも面白いお話がたくさんでした〜!
この方達の手で銀魂は作られているのか。うん、なんか納得(笑)。
ていうか本当心打たれました。
アニメスタッフさんは全力で闘ってくれているんだと。
銀魂は恵まれているなぁ・・・・・
私も一緒に闘わせてください!
◆対談!因縁の関係に、ついに終止符が!?空知英秋VS.担当編集!!
わー!すっげぇ面白かったです。やっぱり終始グダグダなんだけど。
こちらも箇条書き感想。
・大西氏から、新担当・乙女ちっくラガーマン齋藤さんへ!
・齋藤さんになってから、ほとんどがギャグ回になった。
齋藤さんがギャグ回のが好きらしい。えー、シリアスな話もたまには読みたいけどなぁ。
・結構繊細なんですよね、空知先生・・・・・・・。
・うんうん、アニメからは「楽しんでやってくれてる感が伝わってくる」、ホントに!
・アクションシーンはアニメになると映えますよね〜。
・ああああ・・・やっぱり生き急いでいるアニメ・銀魂(笑)
・(アニメは) 「毎回 「今回が最終回でも喰いなし!」 みたいな、出し惜しみのなさ。」
かっけーな!常に全力投球。
・齋藤氏のオトメン度が半端じゃない件。
ほんと少女マンガ好きなんですね。
・騙されてアフレコさせられた可哀想な空知先生。アニメスタッフさん、GJ★
・声優さんのキャスティングは結構空知先生の希望が通っているようですね。
やっぱりぐっだぐだな感じで終わりやがった!(爆笑)
一番最後の発言が「・・・・・・・」てどうなの(笑)
齋藤さんはなんか、大物ですね!若いのに手馴れてるねなんか!
なんにしろ空知先生とも仲良さげなので良かったです。
大西さりげなくワン●ースの宣伝していきやがった(笑)
もっと面白いとこいっぱいあったんだけど、感想書くのもう・・・疲れた・・・・・・(笑)
ので、このへんで。
巻末には空知先生の直筆メッセージもありますよ〜〜!
買って確かめて見てね★(営業営業
アニメメインキャストからのお祝いメッセージも面白いですよ〜〜!
くじらさんスゲェ(゚Д゚*) なんか銀さんのカオ右半分のバランスがおかしいよー!?笑
面白かったですー。
でも、全体としてはアニメのあらすじ紹介やイラストとかが多かったです。
色々なコーナーはあったんですけど、目新しい情報は上の3つの対談くらいだったかも。
この値段はちょっと高く感じたかなぁ・・・。
銀魂アニメにあまり詳しくない人が見た方が、逆に楽しめるかもしれないです!
私みたいな盲目的な銀魂ファンも、買って損はないと思いますけどね。
空知先生の直筆メッセージが載るってだけで買いだ(笑)
スタッフさん、アニメ3年目もよろしくお願いします!!!






コメント
豆柴 | URL | wQuHZmn6
>>はなさん
こんにちは〜!!お返事遅くなりまして申し訳ありませんm(__)m
そういえば、はなさんはアニメからでしたね!3年目突入ともなると、かなり感慨深いものがあります・・・振り返るにはいいかも★
対談はどれも面白かったですね〜〜♪^^*
ぶっちゃけトーク炸裂で読み応えありました!!
このぐだぐだ感はもはや銀魂のウリですねぇ〜。
わー、尾田先生のの対談ですか!さぞかし有意義な内容だろう・・・!!(笑)
尾田先生もSBSとかではかなりはっちゃけてますけど、やっぱりそういうところでは真面目にお答えになるんですねー。
どんな時でも変わらずぐだぐだ&フリーダムな銀魂は好きですけどねっ(笑)
ではでは〜!^^
( 2008年04月10日 04:07 [編集] )
はな | URL | -
こんにちは〜
私も買いました♪
アニメから嵌った人なので、アニメ話を見ながら懐かしく思ってしまったりも(><)
対談話がてんこもりだったのが嬉しいですよね。
そこメインに私も読んでしまいましたヾ(´▽`;)ゝ
>やっぱりぐっだぐだな感じで〜
同感でつ(笑)
それこそ銀魂を裏で支える人たちって感じですよね。ワンピースの10周年本での尾田先生と担当の対談を読んで違和感あったんですけど、それは、あまりにもシャキシャキとお答えになってはるから!!
それに気付いてププっと笑ってしまいましたことがありました...。
( 2008年04月06日 10:49 [編集] )
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